ブログの更新。
ブログの更新は大変だ。
毎日毎日ブログのネタを探しまわって打つのが遅いのですごく時間がかかる。
ひどい時には1日3時間もブログの更新に手を取られることがある。
どうしてもネタがないことが多い。
もともと日記を書くほど毎日何もない生活だから余計に時間がかかる。
今日も頑張ってネタ探し!
南シナ海めぐり米中対立
インドネシア・バリ島で18カ国の首脳らが参加した東アジアサミットは、南シナ海問題など地域の政治・安全保障問題を中心に協議しました。
多国間の枠組みで平和的な解決を訴えるオバマ氏に対し、温氏は日米などの干渉に強く反発した。
中国は、南シナ海のほぼ全域で領有権などを主張し2国間交渉による解決を希望している。
それに対し、米国は日本やインド、オーストラリアなどと協力し多国間協議の枠組みで解決を図りたい意向です。
はやぶさ
世界で初めて小惑星に着陸して微粒子を地球に持ち帰った探査機「はやぶさ」の帰還カプセルがキゴ山天体観測センターで展示されました。
見学に訪れた人は、エンジン故障などを乗り越え7年で宇宙を60億キロ旅した実物に「よく帰ってきた」と興味津々だった。
宇宙を何億キロも進み、大気圏に突入する時の熱さにも耐えたのはすごいと話していました。
何事も諦めず目標に挑戦することは大切なことです。
なお、展示されているのはカプセル本体部分のインスツルメントモジュールや大気圏突入時の熱から機器を守る背面ヒートシールド、地球帰還時のパラシュートの実物などです。
日本の道徳体系
私たちの祖先の魂は、死んではいません。
見る目を持っている者には、それがはっきりと見えるのです。
名誉、勇気、あらゆる武徳は、すばらしい遺産といえるでしょう。
しかしそれは、一時的に私たちに預けられているだけで、本来は過去に生きた人々、そして来るべき世代の人々の財産なのです。
私たちの使命は、この遺産を守ることです。
日本の道徳体系は、すでにくずれて、そこから新たな道徳が現れ、日本を発展へと導くと考えられてきました。
しかしながら、この五十年間の出来事を見る限り、それは間違っていたというしかありません。
本来の日本のあるべき姿につなげていかなければならないのです。
内部崩壊の危機のミャンマー
長らく軍事政権が続いていたミャンマーで三月に新政権が誕生した。
しかし大統領に就任したテイン・セインは国軍司令官の側近であり、
依然として国家を実質的に支配している軍だが内部ではその秩序が
崩壊しつつある。
その例が脱走兵の急増だ。
兵士たちは前線で戦う恐怖に耐えるため、麻薬や酒を使用する。
またHIV感染者やB型肝炎患者も多い。
政府は全国民を対象とする徴兵制を導入した。
このことが士気をさらに弱めるかもしれない。